見夢録: 2016年02月02日-29日

■2016年02月11日 17:36
【かけら】
親愛する詩人・金石稔氏から自由に寄稿していただけることになった。
氏との40年来の交誼を経て、詩とは観ずること、存在の眼で考えること、直観であるということを改めて知ったような。

■2016年02月14日 07:20
【かけら】

acryl_2016_02_04, Akira Kamita, 2016.02., paper, acrylic, F6

acryl_2016_02_04, Akira Kamita, 2016.02., paper, acrylic, F6