KDANCE

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「眠りながら踊る術」ソロダンス

by on 5月.21, 2019, under 公演情報

6/15 のSPCFES22にて
ソロダンス 創作「踊りながら眠る術」を踊りますので
舞踏と他のジャンルがベースになったKDANCEを
ご都合よければ、ぜひ御覧ください。

同日の他の出演者の情報も下記に書いていますので、
ぜひ御覧ください。

(シェア、転載など歓迎です)
ダンス、舞踏、マイム、演劇、身体系のパフォーマンスなど、
舞台上のリアルな身体表現を見せてくれる作品を集めたフェスティバルです。
身体表現の中でも、多様なジャンルを一日の間でみれるイベント!

SPCフェスティバルvol.22について

開催日
2019年6月15日【土曜日】

時間
開演時間 16:00 (開場時間 15:40)

WEBページ・および予約
https://specialcolors.jp/festival/22/
予約申し込みフォームよりお申し込み下さい。
(出演者に直接申し込まれるのもOKです)

場所
中野新井薬師 スペシャルカラーズ
http://specialcolors.jp/?page_id=13

料金
当日・前売り 3,000円 全席自由 (アフター交流パーティ参加無料含む)

出演者 10組(出演順ではありません)

ダンス(SAKI) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=1

マイム(コハマショウゴ) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=2

現代舞踊(イトカズナナエ) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=3

語り芝居(赤石園子) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=4

身体表現(洋×佐伯春樺) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=5

Dance improvisation(G-Apoqryphr) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=6

マイム(藍木二朗) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=7

Kダンス(紙田昇) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=8

マイム(コーポリアルマイム)(野中知樹) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=9

ダンスアートパフォーマンス(成田護) 
http://specialcolors.jp/festival/22/flyer_each.php?no=10

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SPCFES21にてラテンソロを踊る予定

by on 3月.30, 2019, under 公演情報

バチャータ(Bachata)というドミニカの音楽・ダンス

このジャンルで、ソロを作っています。

この曲で踊ってみようかと。

詳細情報

SPCフェスティバルvol.21
ダンス、舞踏、マイム、演劇、身体系のパフォーマンスなど、
舞台上のリアルな身体表現を見せてくれる作品を集めたフェスティバルです。
身体表現の中でも、多様なジャンルを一日の間でみれるイベント!

https://specialcolors.jp/festival/21/

(開催日)
2019年4月6日【土曜日】

(時間)
開演時間 16:00 (開場時間 15:40)

(場所)
中野新井薬師 スペシャルカラーズ
http://specialcolors.jp/?page_id=13

(地図)
スペシャルカラーズの地図

(料金)
当日・前売り 2,500円 全席自由 (アフター交流パーティ参加無料含む)

(予約)
下記の予約申し込みフォームよりお申し込み下さい。
https://www.form-answer.com/applications/BTNNY
(出演者に直接申し込まれるのもOKです)

出演者 9組(出演順ではありません)

【身体表現】
南澤英幸
ストリート、各種イベントで活動 

【ダンス】
紙田昇
いろいろなダンスジャンルを渡り歩き中 今回は少しラテンテイストなダンス

【ダンスアートパフォーマンス】
成田護
2006 無意識の元型や分身、精霊などが登場するダンス開始 

【演劇(コント)】
笑年設計
主に短編オムニバスを上演する団体。 今回のテーマは恋愛。

【オリジナル】
曲沼 宏美
アジアをテーマに仮面、太鼓、剣、水袖などを用いた創作を行う。

【身体表現(ダンス)とギター演奏】
shiroカラ.ス
長野県在住 ダンサーとギタリストの夫婦ユニット

【センスアスダンス】
E・C・M element 石橋成昌
SPCの空間でセンスアスダンスをお客さんと臨場感を共有する。

【身体表現】
愛和気
和洋折衷の踊りを基本に ジャンルにとらわれない自由な表現を目指している

【ダンスパフォーマンス】
ひらのあきひろ
全天候・全環境対応型の兼業舞踏家。

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小周天やら大周天と、ブレイクダンス、ローリング

by on 7月.29, 2018, under Note, 日記

最近、20代の頃にやった気功やらいろいろ振り返っていて

「小周天」「大周天」って、なんだったんだろうかとふと、寝る前に考えました。

「振動」「バイブレーション」「波長」というものを上げたり、整えたりとはなんだろうろうか

音楽でいうところのHz

たんに上げていくということなんだろうか。

「人には波長がある」「波長が合う」というけれど

ここでいう波長って、Hzのことを言っているはずだよなあ。

音色っていうのは、その基本波長に取り巻く、様々な子波長の組み合わせ。

ということは、やはりその基本波長が、もっとも大事な波長。

人間が波長を出しているならば、それはそれは細胞や臓器、血流などの循環性のあるもの。

↓ (寝る前の思考をそのまま思い出せないけど)

細胞が、臓器が生き生きとしていることが、もっともよい波長になると考えられそうだけど

赤ん坊は、それを意識できない。

小周天や大周天は、「気を運ぶ」というのは嘘で、「気を運ぶ」というイメージをネタに

細部の意識化、神経とその肉体の部分をつなげる訓練なのではないか思った。

神経をつなげることで、より活性化できる。

つまり、部分意識化のエクササイズなのではないだろうかと。

「大周天」については、後から。

「小周天」のルートは、チャクラがあり、チャクラが子ヴァイブレーションの元となっているのではと。

各チャクラのバイブレーションが重なり合い、融合して「オーラ」というような波長になっていく。

これが、個人の「波長」の作り方ではないだろうかと。

だから、「波長を上げる、整える」とは、チャクラパーツを含む、肉体の各パーツ(最終的には細胞くらいまで)を

生き生きとさせ、息づかせることなのではないだろうか。だから「呼吸」が大切になる。

部分意識化の訓練ということなら、ブレイクダンスのイメージのボールや流れが

体中を動いていく「ロール」がある。

「小周天」よりもダイナミック。

ルートは自分で決められる。だから、センタリング以外の部分、チャクラ以外のパーツも活性化できる。

各部分を味合うということに関しては、ゆっくりさが必要なので小周天のようなゆっくりさが必要だが、

ダイナミックさでは、ブレイクダンスのロールの方が、先進的な方法ではないかと思う。

大周天は、体の外にまで意識や気を運ぶイメージを伴う。

ブレイクダンスのロールもまた、トリック的にそういうことを行うことはよくある。

「認識するもの」と「認識されるもの」に分けた場合は、体の内と外の違いは意味がなくなる。

「小周天」から「大周天」へのステップは、そういうことを言っているのではないかと思う。

同様の理屈で、過去も未来も現在も、多元宇宙みたいなもの、夢も、「認識されるもの」は同じでないかと。

「自分」というものさえ、認識しなければ、「自分」という枠を、ふっと忘れられる。

体は「空だ」といもいう。枠の中は、空で。その枠もまた幻想的かもしれない。

体の中に風が吹く。

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男性の踊り、女性の踊り

by on 7月.24, 2018, under 日記

ちょっと呼吸法などをやっていたら、背骨のゆらぎに誘われて

フラダンスに興味が湧き、ハワイアンミュージックで踊ってみた。

なんちゃってフラダンスである。

自分のイメージと比べると、自分の体のゆらぎはまたまだのようで

検索して映像を見ようと、「フラダンス 男性」で検索。

思ってたのと違う、いわゆる男性踊りの映像しか出てこなかった。

見たかったのは、女性のフラダンスのように、ゆらぎをメインにしたダンスなんだけど。

ベリーダンスもそうだけど、

男性と女性のダンスの垣根が強すぎると思った。

なんで、ダンスを性別でこんなにも、踊り方を区切る必要があるのだろうか。

肉体には、性別はあるかもしれないが、踊るってことについては、別になあと思う。

自分がそういうダンス的なことに関しては、垣根がないのは

舞踏(暗黒舞踏)の影響かもしれない。

多くの男性の舞踏家が、女性の衣装などを着て、男性の姿で、女性性を踊るということをやっている。

代表的なのが、有名な大野一雄さんだったりする。

だから、そういうのにとても馴染みがある。

 

女性のフラダンスのような動きをするには、背骨や腰回りなど

男性が問題となりそうなところへの、解決ともなる要素がいっぱいだと思うのだ。

それにしても、ハワイアンミュージックを聞きながら、呼吸を回すと、よく合いますね。

水が流れ、波が漂い、風が通っていくイメージにぴったり。

滞りがありません。

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