KDANCE

日記

4月になったね

by on 4月.02, 2018, under 日記

今日は息子が保育園デビュー。

この写真は、息子ではなく

小さいときの自分の写真。

この頃、自分も保育園デビュー

だったんだろうなあ。

うちの息子は、これよりもまだまだ小さいけど。


先週、花粉症からくる喉痛(やや咽頭炎ぽい)に悩まされたが、

リステリンで鼻洗浄(ぬるま湯に塩いれて)したら、

びっくりするほど軽減した。

花粉症もかなり楽に。

リステリンはそのままだと、おそらくひどいことになるので

コーヒースプーン一杯程度くらいのみ入れて。

鼻から喉にも、その水を流して。

ヨガで使うジョウロみたいなのを使って。

鼻洗浄できる人には、おすすめです。

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中野の桜の名所の梅照院

by on 3月.31, 2018, under 日記

先日より、朝かならず近所を歩くようになりました。息子と一緒に。
中野の桜の名所の梅照院、この時期いつも混んでいるはずなのですが、
朝早かったから、無人で写真がキレイにとれました。

今日は、フラメンコのリハーサルです。

テンポが170BPMでかなり早く

しかもカウントの所には、あまり目立った音がないという

リズムがあっているのか、不安になるような曲ですが、

少しずつ、耳が慣れてきました。

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狭い意識

by on 3月.25, 2018, under ダンスノート, 日記

サルサクラブで踊るといろんなことを意識しなければならない。

音楽のリズムはもちろん、

自分の動きももちろん

さらに

相手の動き

周りの人達の動き

相手とのコミュニケーション

音楽の世界

次のリード

などなど。

いろいろ意識しなければ、ならないことがとても学びになる。

なにかに集中すればするほど、うまくいかない。

リズムは肉体で感じるものではない。

感覚で感じるものだ。

世界は、一感覚で感じるものではない。

広くまるごと感じるものだ。捉えるものだ。

無理に一生懸命踊ったら、もう踊りではないかもしれない。

振付にこだわったり、間違えないことにこだわった瞬間に

もう踊りではないかもしれない。

足元を見たら、もうそれは踊りではないかもしれない。

混みいってくると、もう右足なのか、左足なのかは関係なくなってくる。

正中線の下にある、なにかただステップでしかない。

相手や空間を見て、足元でなにが行われていようと、たいしたことではない。

僕らは、生まれて出てくる卵みたいな世界を踊っている。

「その場」でなにか生み出している。

大事なことは、「文句をいわない」ことだ。瞬間瞬間。

人生という踊りの中でも。

踊りという人生の中でも。

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父親がミステリアスであること

by on 3月.25, 2018, under 日記

 

自分の父親は、人生訓をそんなに語らなかった。

いつもニコニコして、過ごしていた。

たくさん語る父親もいいとは思う。

でも、なにも語らずニコニコしていた父親は凄いと思う。

最近は語る父親が多いのだろう。

等身大というものいいけど、

語らずミステリアスな父親も、相当説得力があると思う。

文句や不平不満をほぼ言わないというのは、

ある意味、人間の到達点なのではないかと思う。

うちの親父、そこまでいっていたのかな。

そういえば、機嫌のいい顔しか、浮かばない。

墓に入って、かなり経つが。

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仕事関係のメモサイトを作っちゃいました

by on 3月.16, 2018, under 日記

最近、ワードプレスを中心にプログラムに関わる時間が増えてきたので、
メモしておきたいことが増えてきたので、
メモ用のサイトを作ってしまいました。

Paper’s Program Note

紙田の「紙」でPaperということです。

こんなのです

PHPやワードプレスのメモを追加していきたいと思います。

画像クリックしてくれたら、行きます

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